JSON・CSV変換

flat object配列のJSONとheader付きCSVを、巨大整数・引用符・改行・空セルを検査しながらブラウザ内で相互変換できる無料ツールです。

flat object配列を検査し、keyの初出順でCSV headerを作ります。

変換で戻せない区別: JSONのmissing、null、空文字列は、いずれもCSVの空cellになります。
0 / 1,048,576 bytes

1件以上のflat object配列。値はstring、number、boolean、nullだけです。

0 / 2,097,152 bytes

変換後にdata rowsとcolumnsを表示します。

端末内で処理: 入力した内容と結果は外部へ送信・保存されません。

黙って推測しない: 入れ子や不揃い列を補完せず、修正位置を示します。

CSVを表計算ソフトで開く前に:=+-@などで始まるcellは数式として評価される場合があります。元の文字列を保つため自動改変しません。

入力内容は外部へ送信されません

JSON・CSV変換でできること

flat object配列のJSONとheader付きCSVを相互変換できます。巨大なJSON numberを丸めず、CSVの引用符や改行も検査してから結果を作ります。

使い方

  1. JSON → CSVまたはCSV → JSONを選びます。
  2. 内容を貼り付け、方向が表示された変換ボタンを押します。
  3. row数、column数、損失境界と結果を確認します。
  4. 結果をコピーするか、CSVまたはJSONファイルをダウンロードします。

どのJSONをCSVへ変換できますか?

1件以上のflat objectを持つarrayです。値はstring、number、boolean、nullに限定し、入れ子は位置付きで拒否します。全objectのkeyを初出順に集めてCSV headerを作ります。

型と空cellは保持されますか?

CSVからJSONへ変換する値はすべてstringです。JSONからCSVではnumberの入力表記を丸めず保持しますが、missing、null、空文字列は同じ空cellになり、元の区別へ戻せません。

入力した内容は送信されますか?

送信されません。構文解析、変換、コピー、ダウンロードファイル作成は、お使いのブラウザ内だけで行います。入力と結果をmonoLetが保存することもありません。

仕様確認日: