JSON整形・ワンライナー

JSONの構文を検査し、大整数や文字列escape、キー順を保持したまま読みやすく整形または一行化できる無料ツールです。

処理

構文を検査し、2 spacesで読みやすく整形します。

0 / 1,048,576 bytes

strict JSONを入力してください。commentとtrailing commaには対応していません。

0 / 2,097,152 bytes

数値、文字列escape、key順を入力のまま保持します。

端末内で処理: 入力JSONと結果は外部へ送信・保存されません。

表記を保持: JSONの値へ変換せず、token間の空白だけを変更します。

入力内容は外部へ送信されません

JSON整形・ワンライナーでできること

strict JSONの構文を検査し、2 spaces・4 spaces・tabで読みやすく整形できます。「ワンライナー」を選ぶと、文字列の外にある空白と改行だけを除いて一行にします。

使い方

  1. 「整形」または「ワンライナー」を選びます。
  2. 整形する場合はインデントを選びます。
  3. JSONを貼り付け、処理内容が書かれたボタンを押します。
  4. 結果をコピーするか、入力へ移して編集します。

大整数や文字列は変わりますか?

変わりません。JSONをJavaScriptの値へ変換して作り直さず、数値、文字列escape、object keyの表記を入力からそのまま使います。巨大整数、-01e+02のような指数表記、keyの順序も保持します。

重複したkeyはどうなりますか?

同じobject内の重複keyは削除も上書きもせず、結果へすべて残します。読み込み先によって解釈が異なるため、後続keyの行と列を警告として表示します。

どのJSONを検査できますか?

二重引用符を使うstrict JSONが対象です。comment、trailing comma、NaNInfinity、複数のroot値はエラーにし、最初に見つけた位置を示します。JSON5やJSONCには対応していません。

入力したJSONは送信されますか?

送信されません。構文検査、整形、ワンライナー化、コピーは、お使いのブラウザ内だけで行います。入力と結果をmonoLetが保存することもありません。

仕様確認日: